- 2004-08-20 (金) 0:34
- 本
とまあそんなわけで文法をやることにした。
もちろん英語のである。
TOEICテストの文法に的を絞りやってみることにする。
英会話のほうは「まあ君のヒアリングとかは問題ないし、テキストもわかるだろう?先に読んでわからないところだけ質問でもして、ほかの持込でもしたら良いよ」、なんてことをいわれてしまった。まあ多少文法的なところはあるけど、それは受け答えの流暢さが重要で、それよりもやや優先順位は低いのだから、なんてこともいわれる。まあよいことである。しかし自分としてはできないと思って行ったわけだからやや拍子抜けである。まだ10回くらい行っただけなのに同じようなことを3人くらいにいわれた。(毎回講師はなるべく違う人にしている。)
スピードもフルスピードにあげてもらった。それも実はあまり英会話のクラスで重要な要素ではないことが多いらしい。でもね、速いのを聴けないと意味ないし、とかっておもってあげてもらってもけっこうわかるし、受け答えもそれなりにできるみたいだな。。。
まあ日々NHKのビジネス英語とか地味なものを読んでいたけれどもそれなりに効果はあったのかも知れない。いろいろと発見がある。まあこういう発見も指摘もプライベートレッスンならではのことであろうから選択はまあよかったのであろう。
職場にはオーストラリア、シンガポール、マレーシアなどさまざまな訛りが混在することがあるがそれがまったくもってしてわからない。(笑)ノーマルな英語ならまあなんとかなるのであることが英会話のクラスでわかったのであった。。。ならばテストの点数がもうちょっと取れてもいいのではないか?なんてことを思い、テスト対策もこうじるのがよかろうと考えた。
さて問題集、やってみるとできないところは集中的にできない。受験でも嫌いだったからなあ。。。まあしかし900点オーバーを一応のターゲットとしてちょっとやってみようと思っている。テストは冬にでも受けようかと思っている。さてどうなりますことやら。
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