<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Sunday blog &#187; 本</title>
	<atom:link href="http://sundayblog.jp/category/books/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://sundayblog.jp</link>
	<description>スクラップブック + おいしいもの + お料理 + 写真 + お買い物 + 音楽 + 本 etc + アンテナにピピッ！ときたものをお届けしています（毎日日曜版）</description>
	<lastBuildDate>Fri, 27 Jan 2012 15:45:16 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>ハルキ・ムラカミと言葉の音楽</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/10/26/5970/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/10/26/5970/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 01:25:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5970</guid>
		<description><![CDATA[ハルキ・ムラカミと言葉の音楽 価格：3,150円（税込、送料別） 最近出たインタビュー集を読んで、翻訳者の佇まいと息づかいに興味を惹かれて、読みそこねていた本書を読むことにしたのだった。 驚くべきはジェイ・ルービンさんの緻密な探究心である。村上春樹の作品を年代順に追っていくのだが、事細かに作品ごとに村上春樹とのエピソードが綴られている。 たとえば「とんがり焼の盛衰」のエピソード。 とんがり焼が書かれたあと、春樹と陽子が東京の大通りで菓子の大きな広告を見て仰天した。それはなんと、「とんがりコーン」という円錐形のコーンチップスだったのだ。 今ではとんがりコーンのほうがすっかり有名だが、と付け加えることも忘れない。 日本のスナック菓子のことまで極め細かく追いかけているという熱意には感心してしまう。 またあるときには60年代70年代の学生運動の虚しさ、空虚感を感じているものもいたことをまるで目の前でみてを呼吸してきたかのように描写している。 翻訳者として、英語と日本語の表現の違いに関しての考察。 「雪が溶けて水になる」と「雪が溶けて川となる」の違いの例をあげて解説している。前者では、雪は実際に物理的に水になり、後者では「川」は物理の法則に従う現象というよりはむしろ概念である。英語にはこの種の区別はない、と。 作品の裏も表も知りぬいている、原作者よりも知っている気になっていた翻訳直後の頭のなかをお見せしたかった！とルービンさん自らのエピソードもおもしろい。 「ねじまき鳥クロニクル」の2巻〜3巻を翻訳に際してはだいぶ整理された、らしい。翻訳ってそういうこともあるのか、と新鮮な驚き。 翻訳とグローバリゼーション、重訳をめぐっての論議。英語から多言語に訳されることも多いそうで、となると英語でされた解釈が多言語でも展開されてしまう。作品のハリウッド化だ、として起こった論議のいくつか。 巻末の付録の中のエピソードも興味深い。 ルービンさんは夏目漱石を研究する日本文学者だったそうですが、とあるときに出版社から翻訳する価値があるか、村上春樹作品を日本語で読んで評価を聞かせて欲しいと依頼されて、期待せずに読んだのが初めてだそうです。 それが「ハードボイルドワンダーランド」で、すっかり引き込まれて熱中してしまい、出版社には、検討中の翻訳に万が一不満があれば自分が翻訳をするべきである、と伝えた。しかし出版社にはその申し出は無視されたのである、と。 以後10年ほど、漱石はすっかりお留守になり、ハルキ・ムラカミばかりやっていた、そうです。 生きている作家とレコード店を巡ったり、作品について大学の講義で本人と議論したりするのは死んでいる作家ではできない心踊る出来事である、と。 こんな熱心な翻訳者に作品が訳されるというのはなかなか幸せなことなんだろうな、ということがわかります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/10/26/5970/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです　村上春樹インタビュー集1997-2009</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/10/06/5664/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/10/06/5664/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 22:32:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5664</guid>
		<description><![CDATA[夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 価格：1,890円（税込、送料別） 本屋で手にとったとき表紙の暗い印象に、「なんでこんなに暗い印象の装丁にしたんだろう」、と不思議に感じたことを覚えています。読みすすめていくと、人のもつ暗闇への探求が小説を創作する大きな原動力になっていることがわかります。「お、なるほど、そういうことでこの表紙になったのか」と。 海外の雑誌でのインタビューが多く、国によってインタビューのトーン、方向性が違う。微妙に異なる角度からの質問は、村上さんをいろいろな角度から浮き彫りにしてくれます。 海外のインタビュアーは好意的な人が多く、村上さんの人物像と創作プロセスに深い好奇心を寄せています。そのせいかあまり読んだことのないインタビューになっています。創作へのモチベーションや、プロセスなどをとても真摯にこたえていて、そしてときに直感的な作業をしていることが伝わってきます。「そうか、そんな風にやっているんだ」と。 海外でもインタビューは受けないことが有名なようで、雑誌掲載の際にはその前置きがあり、「いかにこのインタビューが貴重か」をせつせつと訴えていて、なかなかいい余興となっています。そしてもちろん本編も興味深い内容になっています。 小説のようによみごたえがあって、すっかり引き込まれます。翻訳も出版されるんじゃないかな、というくらい「読みで」があります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/10/06/5664/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ごはんのことばかり100話とちょっと</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/08/03/5578/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/08/03/5578/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 23:58:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5578</guid>
		<description><![CDATA[ごはんのことばかり100話とちょっと 価格：1,260円（税込、送料別） ごはんのエッセイ。よしもとばななを読むのは久しぶり。短いテキストのなかにじわじわと伝わってくる息づかいが感じられる。読んでいるうちに気分もほっくりしてくるのが不思議。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/08/03/5578/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Flash Math &amp; Physics Design ActionScript 3.0による数学・物理学表現[実践編]</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5555/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5555/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5555</guid>
		<description><![CDATA[Flash Math ＆ Physics Design（実践編） 価格：3,360円（税込、送料別） こういうテーマはなんだか惹かれるものがある。実践編をさきに買ってみたのだけども、よかったのだろうか。アマゾンのレビューを読むと入門編がよく理解できた、とするコメントが多い。これは入門編を先に読んだ方がよかったのかも知れない、と思うもあとの祭り（笑）。 こういう技術系の本に時間をかけるコツってないものだろうか？適当に流して読むと覚えられるところまでいかない、丁寧にやりすぎるとなかなかすすまない、そんなジレンマは永遠のテーマかも知れません。 おそらくつまみ食い的に読み進めて、概念だけを理解することになるでしょう。自分はそんな距離感で今後もいくのだろうな、と思いつつ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5555/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「数学で犯罪を解決する」</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5550/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5550/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5550</guid>
		<description><![CDATA[数学で犯罪を解決する 価格：1,995円（税込、送料別） 「NUMBERS」という海外TVドラマがあるそうで、その番組で使われている数学のロジックを解説してくれる、というのが本書の趣旨。好奇心に惹かれるままに展開していく内容はなかなか興味深いのであります。 アルゴリズムがいろいろなものを解決してくれる、っていうのはなんだか興味を惹かれるテーマだ。難解なデータの山にフィルタをかけると、無意味に見えるランダムさから一連の意味のあるものだけを取り出してくれる、なんて理想的な世界。こんなものが自分でつくれたらいいなあと思い立ち返る現実。現代の錬金術にもなりそうなアルゴリズム、都市伝説にもなりそうな優秀なアルゴリズム、ああ興味は尽きない。問題はそんなアルゴリズムをつくる数学的センスを自分が持ち合わせていないことだ。 しばらくツン読してあった本書、やっと読む出番がきたのであります。めでたい。 追伸：「NUMBERS」もレンタルで借りてきました。これで本書の世界が深まるに違いない。 &#60;6月28日追記> 「NUMBERS」先日観たのですが、なんだかそれほどはまれず。うーん、1巻だけで終了な予感。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5550/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ルリボシカミキリの青」を読む</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5544/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5544/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:02:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5544</guid>
		<description><![CDATA[ルリボシカミキリの青 価格：1,260円（税込、送料別） 福岡伸一の新刊。週刊文春の連載をまとめたものなので、エッセイ集となっている。ひとつひとつのテーマは短いので読みやすい。短いとはいえ、ぐっと面白みが増す独特の展開は顕在です。 福岡ハカセが昆虫少年だったことが大いに語られます。自分もそうだったなあ、虫取りに夢中になったなあ、と懐かしくなります。でも福岡ハカセのようにまで興味の範疇が広く深く、燃えてはいなかったんだな、ということがわかります。それくらい熱心な昆虫少年だったようです。昆虫といえば養老先生を思い出しますが、あー、数学の森先生もそうだったような記憶が。皆一度は夢中になるものなんですね。ああ本当に懐かしい。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/06/20/5544/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>1Q84 BOOK 3　を読んでます。</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/04/26/5522/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/04/26/5522/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 20:40:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[最近の本棚]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5522</guid>
		<description><![CDATA[1Q84（BOOK3（10月ー12月）） 価格：1,995円（税込、送料別） 話題の村上春樹さんの新刊です。もちろん読んでます。今回はちょっとゆっくりと読み進めています。今は3分の1くらいのところです。 1巻、2巻の内容を忘れてしまっているのですが徐々に記憶が戻ってきます。青豆、牛川といった人物が変わらず登場して物語をすすめていきます。 これだけの物語が、1巻、2巻を書ききったあとで残っていたというのはなんだかすごいものだなあ、ということを感じながらよみ進めているところです。 詳細はネタバレになってしまうことを避けるために書きませんが、ぐいぐいと物語に引き込まれていく感じで読み進めるのが楽しみです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/04/26/5522/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>邱永漢の「予見力」</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/03/20/5475/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/03/20/5475/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 16:38:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5475</guid>
		<description><![CDATA[邱永漢の「予見力」 価格：756円（税込、送料別） 今の中国がどんなことになっているのか、ということで読んでみることにしました。案内してくれるのは玉村豊男さん。邱永漢氏との組み合わせになんだかワクワクするものを感じて、中国の世界に足を踏み入れてみることにしました。最初のほうを読んだところでは、中国の社会の変化と産業の変化があわせた洞察が随所にでてきそうでなかなか楽しめそうです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/03/20/5475/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/03/18/5470/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/03/18/5470/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 19:09:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[ドラッカー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5470</guid>
		<description><![CDATA[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら 価格：1,680円（税込、送料別） TVでドラッカーの特集をやっていた。 この本が売れているとのこと。たしかに本屋で見かけて興味を持った記憶がある。表紙が萌え系だったのでスルーしたのだった。 ドラッカーを読んで変わっていく野球部のマネージャーを小説仕立てにしてあるらしい。かなり売れているとのことだったのでちょっと読んでみたくなりました。 ＜追記：3月19日＞ amazonでのレビューもけっこうついているところを見ると面白いのだろうな、ということで早速読み始めることにしました。 ＜追記：3月20日＞ なんだか読み始めたらとまらなくなって一気に読み終わりました。ドラッカーのエッセンシャル版の「マネージメント」を野球部のマネージャーが読んで、実践していくという内容はタイトルどおりです。いろいろなシーンでの「マネージメント」の解釈が自分で読んでいただけでは到達しないような視点が随所にありました。これはなかなか面白いなあ、と思いながら一気に読了。 エッセンシャル版「マネージメント」を半年位前に読んだこともあり、こういう解釈をしていくことができるんだ、と一冊の本から得られるものが人によって大きく異なるということをわからせてくれる、そんな小説です。 高校生の野球部のマネージャーが大胆不敵にも「マネージメント」を解釈して実践し、正解を導き出してチームを引っ張っていく、そんなことが現実に起こりうるのか、という疑問を感じて読むこともあると思います。しかしそれは一旦脇においておき、「マネージメント」が具体的にどういう解釈をされ、実践されうるのか、そして成果を生むのかをじつにうまく描いています。 萌え系の表紙はどうなんだ？という向きもあるでしょう。その印象は読後も変わりませんでした（笑）。映画「サマーウォーズ」のキャラクターくらいに留めておくのがちょうどいいくらいではないかなあ、というのが個人的な印象です。 堅いビジネス書を読んでばかりいて疲れたときの爽やかな清涼飲料水のようです。気分転換としてもおすすめです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/03/18/5470/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Ruby 3 オブジェクト指向とはじめての設計 をやってみる予定です</title>
		<link>http://sundayblog.jp/2010/01/28/5457/</link>
		<comments>http://sundayblog.jp/2010/01/28/5457/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 17:38:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ruby]]></category>
		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sundayblog.jp/?p=5457</guid>
		<description><![CDATA[Ruby（3） 価格：2,079円（税込、送料別） 最新のスクリプトの組み方と、古典とを構成してくれていて、オブジェクト指向で混乱していた頭が整理されそうな予感です。こういうことをちゃんと整理してくれるっていいよなあ、と思います。 本を読みながら学習をすすめるってなかなか骨が折れるんです。でもこういう全体を俯瞰した視点があると全体像を見渡すことができて、理解が深まると思うのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sundayblog.jp/2010/01/28/5457/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

