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	<title>Sunday blog &#187; BUSINESS</title>
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	<description>スクラップブック + おいしいもの + お料理 + 写真 + お買い物 + 音楽 + 本 etc + アンテナにピピッ！ときたものをお届けしています（毎日日曜版）</description>
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		<title>アキバをプロデュース 再開発プロジェクト5年間の軌跡 (アスキー新書 35)</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 14:35:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アキバをプロデュース 再開発プロジェクト5年間の軌跡 (アスキー新書 035) 著者／訳者：妹尾 堅一郎 出版社：アスキー( 2007-11-12 ) 価格：￥ 790 ISBN-10 : 4756150551 ISBN-13 : 9784756150554 最近のアキバのかわりようはすさまじい。その変わりようの裏側をビジネス的に支えている視点はどういったものだろう？と考えていたらこのような本が出ていたので買ってみる。おそらく3-5年くらいのスパンでないとでてこないプロジェクトなので総括的にみてみるにいい一冊ではないかと思いますがどうでしょう。]]></description>
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		<title>広告の迷走</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 23:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
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		<category><![CDATA[日々雑感]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[広告の迷走―企業価値を高める広告クリエイティブを求めて D&#038;Dで見かけて、読んでみようと。 2001年の刊行なのでやや時間がたっているので、その時代の定点観測としてみるとおもしろい。]]></description>
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		<title>Interview with Jason Fried of 37Signals</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 16:18:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>

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		<description><![CDATA[Interview with Jason Fried of 37Signals (Reviewed at WorkHappy.net) Tom Peter&#8217;s Cool friend 最近、読んでいた37signals関連。Jason Friedのインタビュー。Ruby on Railsを使ったwebサービスになれば必ず名前がでてくる37signals、インタビューもおもしろいのでおすすめです。 37signals関連リンク www.37signals.com www.basecamphq.com www.tadalist.com www.backpackit.com Blog: www.37signals.com/svn 37signals Job Board or visit the Gig Board Getting Real, the book]]></description>
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		<title>ジブリマジック―鈴木敏夫の「創網力」</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 14:48:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[ジブリマジック―鈴木敏夫の「創網力」 著者／訳者：梶山 寿子 出版社：講談社( 2004-11 ) ISBN-10 : 406212680X ISBN-13 : 9784062126809 最近本屋で気になる本。 エンターテイメントの収益確保でこういったプロデュース力は欠かせない。以前にもののけ姫のメイキングを見たときにかなりおもしろかった。「生きろ！」と いうコピーが決まるまでの鈴木プロデューサーとコピーライター糸井重里のFAXのやり取りがおもしろかったのだ。そのときから注目の人である。今回わりと ビジネスよりで本が出ているので近日チェックしようと思っている。 ↓こちらはもののけ姫メイキング。 「もののけ姫」はこうして生まれた。 [DVD] 販売元：ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント( 2001-11-21 ) 価格：￥ 4,036 時間：400 分 3 枚組 ( DVD )]]></description>
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		<title>ブログ・SNSでマーケティング</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 12:03:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[このあたりアフィリエイトと絡んで最近かなり関心がある。 と思っていたらWIREDで連載記事を発見。 ブログ・SNSをビジネスに活用する 2005年のコミュニティ・マーケティング 今後の動向も楽しみだ。 しかし既存メディアの衰退もあわせて視野に入れてもいいのではないか、なんてことが頭を巡っている。テレビのメディアの力はどうなっていくのだろう。もちろんなくなるということはないと思うが、割合が減るのは間違いない。なぜって人間の時間は２４時間に限られているから、選択肢が増えればそれぞれの持分が減る、というきわめてシンプルなこと。 さて、この動き今後2-3年が勝負ですね。]]></description>
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		<title>レノボ　IBMを買収　今後のシナリオは？</title>
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		<pubDate>Sat, 25 Dec 2004 02:15:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>

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		<description><![CDATA[ITビジネスの流れは速い。 ドッグイヤーと呼ばれる業界。 老舗IBMのPC部門が中国メーカー「レノボ」に買収される、というのを1年前に誰が予想しただろうか。 たしかにIBMがPC部門を売りたがっているといううわさは聞いたことがある。ノート部門だけを残してデスクを辞めたのもそういった経緯があってのことであったと記憶する。 まあそれはさておき、今後、である。 M&#38;Aによる経営陣の入れかえは昨今にあってはそれほど新しいことではない。 しかし、中国企業がアメリカ起業を買収してマネージメントする、というのはメジャーな企業において初なのではないかという気がする。 国が違うということはマネージメントスタイルが違うということであり、それが今後、どのようなコミュニケーションになるか、が見ものであるな、と思う。さまざまな違いを飲み込んでマネージメントしていくというのはなかなか大変なことである。 中国企業も海亀派といわれる、アメリカ留学を経て帰国をしている人が多くなっている昨今、アメリカ型のカルチャーを理解できる人も多いのだろうけど、結果にどうでるかは微妙なんだろうな、。 ニューヨーク市場に株の公開の準備をすすめているとニュースで読んだ。 買いか、否か、ゆっくりと考えるとしよう。]]></description>
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		<title>ブランド・マインドセット　：　ブランディング、マーケティング</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Dec 2004 16:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>

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		<description><![CDATA[だいぶ前に買ったのだけど読んでなかったブランドのビジネス書。 年に何度かこういった本を読みたくて渇望する時期がある。読書の秋みたいなものかな。（笑）活字中毒とでもいうべきか、まとめてあるジャンルの本とかを読みたくなるのである。今はマーケティングなどが旬。 ということでちょっと前に買った本ではあるのだけど目を通すことに。今日は銀座で待ち合わせだったのだが、その前にけっこう時間があり1時間くらいで読み終えてしまった。 内容はシンプルで、ほかと違っていることが大事というように読める。 計画とかいろいろなことにも触れているのだけども、コアなのはほかと違っていること＝とんがっている、と本書が表現するところのものがあるかどうか、である。 結果、オリジナリティ、差別化、といういたって一般的なところを説いていて斬新なところはなし、といったところ。 ブランド・マインドセット 著者／訳者：デューンE. ナップ 出版社：翔泳社( 2000-08 ) ISBN-10 : 4881358669 ISBN-13 : 9784881358665]]></description>
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		<title>TOEICスコア適正年収</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2004 00:24:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>

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		<description><![CDATA[今月号のビーカムに特集がある。 http://www.isize.com/study/work/kantou/sk/ やはり大枚をはたいてのプライベートレッスン、このような記事があればやはり気になる。（笑） 一応600-700点が第一のハードル。 そして第2のハードルは900点前後になるみたいで、そのへんの見極めは間違ってない。 さて、英語ができることでの収入の差であるが、web系派遣で月収約3万近くの開きがあった。まあ！いいではないの。（笑）とはいえ今、その仕事をしていることになるので市場があることを確認、と。 人事のインタビュー記事では英語屋はとくに必要ない、とのことでプラスのスキルとして英語があるといい、というそういう感じ。 まあいってみれば本業の軸にトッピングという感じである。 吉野家でいえば並につゆだく、ちょっと違うか、並に半熟たまごという感じだな。（笑） さて、900点への道。どうなることやら。]]></description>
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		<title>英会話スクール　3校行脚</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2004 08:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>

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		<description><![CDATA[さて日頃の英語力もうちょっとと思っている。 ということで英会話スクールをのぞいてきました。 -GABA -ベルリッツ -ECC 目的としているのはビジネスで使える英語。 ECCはどうもあったクラスがなさそうでありました。 すすめてくれるクラスはあったけれどもテキストもちゃんと整っておらず、今後に不安。 GABA　マンツーマンを売りにしているところ。ネットに受講料金がのってないので聞いてたしかめる。テキストはきちんとレベルわけされていて、表にきちんと整理されている。webのサービスが整っている点がすばらしい。テキストはOxfordのものだった。 ベルリッツ　有名どころ。こちらはマンツーマンとグループレッスンが選べるようになっている。実際の予算的にはグループがのぞましいのだけど、効果を考えるとマンツーマンのほうがよいのか。。。マンツーマンとしては特にGABAとかわらないくらいの料金。テキストはオリジナル。最終目的までが明確。しかしここで自分がほしいスキルは最高ランクのものであることが判明。。。こういうものがほしかったのかと客観化できてよかった。道は長そうだ。。。（笑）それだけでも聞きにいっただけのことはある。 GABA、ベルリッツともに体験レッスンがあるのでそちらを受講することに。 時間を有効に使いたいのでマンツーマンを検討するかと揺れている、しかしコストがかさむのである。。。]]></description>
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		<title>サポート</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2004 21:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[BUSINESS]]></category>

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		<description><![CDATA[先日から続いているPCの復旧作業。 ひととおりHDDのバックアップもとれたかというかんじでサポートに電話する。 拍子抜けするくらい簡単につながり、対応もスムーズ。 後ろのライトが４つくらいあり、それでも状態を確認できるらしい。 結果もちろん、入院なのだけども。 それでも最短で今週金曜にピックアップしますと。しかも梱包用のダンボールつきで。 さすがに昼間はいないので、土日にお願いするも、最近のサービスっていいんだあ、と実感。（笑） デルのプレミアムサポートにしておいたのだけどよかった。 こういうサービスを受けると次からもデルにしよう、となるものなあ。 ブランド、信頼感というのはこういう地道なところから築かれるものなんだなあ、と。]]></description>
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