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	<title>Sunday blog &#187; 写真</title>
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	<description>スクラップブック + おいしいもの + お料理 + 写真 + お買い物 + 音楽 + 本 etc + アンテナにピピッ！ときたものをお届けしています（毎日日曜版）</description>
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		<title>川辺のバンコク滞在　～チャオプラヤー川のほとりで～</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 05:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[バンコク]]></category>

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		<description><![CDATA[3月の飛び石連休をつなげて4連休にしてバンコクへ。南国の暑さを感じながら川辺で風に吹かれようとチャオプラヤー川のほとりの宿にしたのでした。ジェットアジアエアウェイズでおよそ6時間のフライト。現地時刻の夕方にスワンナプーム国際空港に到着したのだった。 ホテルには近くの駅まで地下鉄でいき、そこから舟に乗る。ホテルの往復をしている定期便があるのだ。川辺周辺のアクセスは舟のほうが便利。ちょうど船着場についたときは夕暮れだった。3月とはいえ、まだ寒かった日本の気候とは違いかなり蒸し暑い。 舟に乗り込んでしばらくするとおしぼりとミネラルウォーターを出してくれる。おしぼりにはレモングラスの香り。乾いた体にミネラルウォーターが心地良く染みこんでいく。舟が走り始めると涼しい風が吹き抜けて心地いい。暑さを吹き飛ばしてくれるちょうどよい風。 今回は川辺に滞在したのでどこにでかけるにも最初の移動はまず舟で、となる。バンコクの印象はすっかり水上都市になった。 チャオプラヤー川を個人タクシーのような小さめの舟がしぶきをあげて走っている。舟の形状は細長い。手こぎボートを2曹半くらいつないだくらいの長さで、先端に行くに従って鋭く細くなっている。いちばん後ろにエンジンとスクリューがついており、スクリューはエンジンから突き出た長い棒の先についている。およそ2mくらいある棒の先にチョンとついている。 運転の途中で水面からスクリューをあげるシーンを幾度となく目にする。見た目には申し訳程度についている小型扇風機のプロペラのようなスクリュー、直径20センチにも満たないようなかわいいサイズ。でも水に潜ると威力を発揮して水柱を上げながら舟を加速してくれるなかなか頼もしいやつなのだ。 モーターボートやクルーザーとは違うタイプのエンジン付きボートとでもいえばいいのだろうか、日本の渡し舟のようにも見える。ちょうど手漕ぎの艪の先にスクリューがついたようなことになっているのだ。川が空いているときにはここぞとばかりに飛ばしている。 エンジンの形は舟によって違っている。舟の形はどれもだいたい同じなのに。ひょっとしてこれは自動車のエンジンをはずして、シャフトの先にスクリューをつけた代物なんだろうか？写真を拡大してみると、右のエンジンは「ISUZU」とある。いすゞはボートのエンジンつくってるんだろうか。 立派なエンジンを積んでいる舟はときおり爆音と水しぶきを上げながら勢いよく走っていく。さしずめ「オレッちのボートは速いよ、なんといってもこのエンジンは最高さ」といわんばかりである。こういうノリはどこでも変わらないもので、ほのぼのした気持ちになる。 几帳面なのかなんだか舟の数が多いにもかかわらず、ぶつからずにスルスルと舟がすれ違っていく。船着場のかわし方なんてそれは見事なものである。船長さんがしっかりとしているのか、交通ルールがじつはあるのか見ているだけではわからない。なんとなく運転になれていて、適当な感覚で避けているようにもみえる。 川の水は濁っていてゆったりと流れている。去年の洪水のニュースの時にモーターボートを並べて河口に向けてスクリューをまわして流れを加速する、というのを聞いた時に目が点になった。でもこのゆっくりした川の流れを目の前で見たら納得してしまった。川の水はゆっくり動いていて流れているのかわからないくらい。まるで池のようにみえなくもない。なにはともあれ、のんびりとしている。 行き交う船の種類は多い。個人タクシーボート、ホテルやレストランの数十人乗れるモーターボート、さらにフェリーのように数百人のれるような大型の舟も行き来している。いくら船の文化が発達しているとはいえ、川に巨大タンカーが停留しているのは新鮮な風景だった。 そうか、これだけ船が身近だったら火力発電所を船に乗せてもおかしくないなあ、と思う。（震災のあと、日本政府にタイ政府が火力発電所を貸してくれたのだ。船に乗せて。）現地2泊はちょっと短いなあと後ろ髪を引かれながら、バンコクをあとにしたのだった。]]></description>
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		<title>ノカンウイ島ツアー</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 14:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[おいしいもの]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[P300]]></category>

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		<description><![CDATA[ニューカレドニアの続き。 イル・デ・パン島からさらに離島へ。川でいえば中洲。海の沖に忽然と姿をあらわす白い砂の島。それがノカンウイ島である。ガイドブックによればこのあたりも世界遺産である。 モーターボートで向かうこと60分くらいであろうか。出発してしばらくサンゴ礁を崩さないように島の周りをすすみ、とあるところでサンゴ礁が開いているので隙間を縫うようにして沖合へ向かう。そこから一気に加速する。けっこうなスピードで沖へ直進する。かなり揺れて風もすごい勢いで迫ってくる。しっかり手摺りにつかまっていないと振り落とされそうな勢いなのだった。Tシャツにかけていたサングラスは海の中へ飛んでいった。けっこう気に入っていたんだけどなあ。。。 島沿いの風景は特徴的な杉の木に青い海が広がる、イル・デ・パンならではの素敵な風景。水がエメラルドグリーンで透き通っている。モーターボートの軌跡と白い飛沫のコントラストが冴える。 沖合に白い砂の島が見えてくる。目的地のノカンウイ島である。上陸するとけっこう大きいことがわかる。浅瀬が続いており、別の島にも歩いていける。潮の具合によって行けたり行けなかったりするのだろう。向こうの島には潅木が生えている。なぜこっちの島には生えないのだろう？と不思議。 ノカンウイ島の周りは浅瀬の海が広がっており、シュノーケルを楽しむことができる。魚はときおり気持ちよさそうに群れをなして泳いでいく。昨日食べたカルパッチョになりそうな平べったいお魚たち。 2～3時間の滞在で島をあとにする。360度透き通った青い海に囲まれているという現実離れした世界に後ろ髪を引かれながら出発。 イル・デ・パン島に帰る前にランチの寄り道で別の島へ。横から見ると背の高い杉の木が島の片側に群生しており、まるで歯ブラシのように見える。そのまま島の名前になったというシンプルなネーミング。それがランチのために寄ったブラシ島。 ランチタイムできたはずなのだが待てども待てどもランチは出てこない。なかなか待ち遠しい。伊勢海老を焼いたり準備はしているようなのだが、、、そこにはのんびりした時間が流れている。 でてきたのは伊勢海老のグリルと60センチはあろうかという大きな焼き魚。豪快に出てくる。味付けはマヨネーズとおぼしきクリーム状のものがついている。あとはケチャップ。これと合わせて食べるということか。マヨネーズにしてはやや弾力がある。「タルタルソースなのかなあ、うーん、謎。」と頭の中でつぶやく。魚はもう一味あるといいなあ。「！、そうだった」行きの飛行機で出た塩とペッパーのセットをカバンに入れっぱなしにしていたのを思い出す。 パラパラとかけて塩コショウをかけて味見をするとなかなかいける。ということでツアーでご一緒した皆さまにもおすそ分け。醤油を持ってきていたら良かったかもなあ。 帰ってきてそろそろ1ヶ月が過ぎようとしている。写真を見返すと透き通った青い海は綺麗なままそこにある。青い海の素敵さが薄れることなくそのときの一瞬の風景を写真は正確に記録してくれている。色の鮮やかさが失われたりはしていない。フィルム写真ならばこうはいかなかっただろう。最近のデジカメの正確な描写力は偉大だ。ちょっと記憶が薄れていっても写真が記憶を戻してくれる。旅の記憶を美化してしまったせいじゃないだろうか、と思う。でも見返すとそこにはたしかにエメラルドグリーンの素敵な海があるのだ。 あの素敵な海とゆったりとした世界が8時間と離島へのフライトで存在しているというのはなんだか不思議な気持ちがしてくる。]]></description>
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		<title>ヤシの木に登る人ーイル・デ・パン島にて</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 12:42:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[P300]]></category>

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		<description><![CDATA[ニューカレドニアの続き。 イル・デ・パン島で宿泊したホテルの敷地には立派な椰子の木が生い茂っている。およそ7メートルから10メートル。見上げるとけっこうヤシの実がなっている。「あれが落ちてきたら相当痛いんだろうね」「場合によっては怪我じゃすまないこともあるらしいよ」と夫婦の会話が続く。 散歩しているときにふと見上げると行きの椰子の木に登っている人がいる。どうやら遊びで登っているのではなく仕事をしているらしい。ハシゴを使わず、ベルトのようなものを幹に巻きつけて腕力で登っている。よく見ると行きのバスで一緒だった血管の浮き出たたくましい腕をもっていたその人であった。道理でたくましい腕になるわけである。タンクトップ姿でマッチョな雰囲気全開である。バカンスにきた風情ではないし、何をしにきた人だろう？と思っていたのだ。ちょっと元気のなくなったヤシの葉を裁断し、育ちそうなヤシの実を前もって剪定する。葉はバサリバサリと下に落としていく。下には現地のメラネシア人が整理のためにつかえている。 朝早くから仕事をするらしく、朝の9時過ぎにはもう汗だくでお疲れの様子。たたみ2畳分くらいの面積に伐採された葉が山積みになっている。フランス語圏じゃなければ、1日に何本くらいやるのか、年に何度くらいやっているのか、世界を旅してヤシの木を刈っているのか？などなど聞いてみたかったのだが。 おそらくこのへんにきている欧米人フランス語圏の人であろうということでなんとなくあきらめる。次回にはそれくらい気軽にフランス語で聞けるようになっているといいのだけど。 というわけでメンテナンスの行き届いたヤシの林は風のそよぐ快適な景観の庭となっている。通り道をメインにメンテナンスしているのであって、やっぱり危ないんだな、とおもう。この快適さもヤシの実が上から落ちてくる危険と隣り合わせだったら半減してしまう。ピッシンヌナチュレルまで歩いて行くときには流れ着いたヤシの実がそこかしこで芽を出して、大きくなっていたけれどもそういうのは新陳代謝がそのままになっているので、枯れかけた葉もそのままであまり美しくない。まあそれはそれで南国の野生の雄々しさでありますね。]]></description>
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		<title>ニューカレドニアへ</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 05:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sunday blog</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[P300]]></category>

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		<description><![CDATA[12月に日本から8時間のニューカレドニアへ。さらにそこから飛行機で30分の離島のイル・デ・パン島に滞在してきた。 天国に一番近い島として有名なニューカレドニア。きっとすごく遠いところなんだろう、と勝手に想像していたのだけれども実際の飛行時間はアメリカやヨーロッパに行くのと変わらない。むしろ8時間なので短いくらいだ。 フランスの方々はちょうど地球の反対側にあたるとのことで成田空港は乗り継ぎ地点に当たる。フライトは24時間になるらしい。エアカランはそんなわけでフランス人がたくさん乗りあわせていて飛行機にのるとすぐにフランス語圏になる。 8時間のフライトを経てニューカレドニアへ到着。イル・デ・パン島へのフライトまでしばらく時間があるので市内観光へ。ずいぶんとのんびりしたところへきたものだなあ、といった印象。南半球は夏真っ盛りで冬の日本からきたことを一瞬にして忘れてしまう。 夕方にさらに30分の国内線の乗り継ぎをしてイル・デ・パン島へ。地方空港を絵に描いたようなシンプルなつくりの空港。スーツケースはターンテーブルで回ったりしない。市場でせりにだされるかのように載せ台の上に置かれていく。 スーツケースを受け取って車に揺られることを20分。背丈の低い樹木が生い茂るジャングルが道の両側に広がっている。ジャングルの中の地平線まで続く1本道をすすんでいく。 20分ほどのあいだにおよそ曲がり角は2回ほどしかない。道程の中ほどで一回、ホテルの近くで一回。暗くなった車窓に忽然とライトアップされた橋があらわれ、どうやらホテルについたらしいことがわかる。 ホテルのために道路をつくったのではないだろうか？と思わせるようなところである。夕方のフライトだったから夜はとっぷりと暮れている。バンガローに行くまでも敷地内は暗い。驚くほど静かで、虫の音しかしない。ときおり聞こえる波の音。 30分ほどで歩いていけるピッシンヌ・ナチュレルという天然プールへ。シュノーケルでちょっと潜れば熱帯魚の水槽をひっくり返したような世界が目の前に広がる。魚はサンゴ礁のまわりで気持ちよさそうに過ごしている。すいすい泳いでいたりもぐもぐと餌を食べていたり。潮の流れに身をまかせて気持ちよさそうだ。海に浮かんで水中を眺めているだけでぜんぜん飽きない不思議な時間が流れていく。 南の島のゆっくりとした時間に身をまかせていると身体のすみずみまでほぐれていく。ポリネシアの気候は穏やか。人もほんとうにのんびりしている。東京の時間、イル・デ・パンの時間。同じ24時間とは思えない時の流れを堪能してきました。]]></description>
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		<title>北海道2日目：旭山動物園へ</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 05:37:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[北海道2日目は旭山動物園へ。 札幌から電車で向かう。少し札幌から離れただけで一面の雪景色になるということに驚く。あっという間に寒くなる。 さらにすすんで旭川へ。そこからはバスで旭山動物園へ向かう。 ペンギンの散歩はまだ始まっていない、冬モードの旭山動物園を堪能する。まずはペンギンから。散歩はしないもののずいぶんと近くでペンギンを見ることができる。 毛並みはつやつやとしており、なんやら元気で楽しそうなペンギンの姿が印象的である。何種類かいる。大きいのは体調50センチくらい。イメージしていたペンギンの姿よりもずいぶんと大きい。胸をはっている姿はオードリーの春日に似ていると奥さんががぼそっとつぶやく。ピンクのベストを着せたくなる。]]></description>
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		<title>本日の締めは味噌ラーメン</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 14:15:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[朝から寿司、スープカレー、麦酒飲み比べ。ジンギスカンにラーメンと胃袋の忙しい1日であった。 味噌ラーメンはコクがあるけどさっぱりといただけるお味でした。]]></description>
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		<title>ジンギスカン</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 13:10:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[肉のくさみはなくジューシーで柔らかい。玉ねぎも肉の旨みが染み込んで美味しい。]]></description>
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		<title>麦酒飲み比べ</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 12:30:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ツマミにサンマのルイベなどをいただく。美味。]]></description>
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		<title>札幌開拓使麦酒醸造所</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 11:35:57 +0000</pubDate>
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		<title>煙突にのぼるサンタ</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 11:30:03 +0000</pubDate>
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