アンティークのドラゴンボール

ふらふらと散歩をしていたときにアンティーク屋さんにおいてあったガラス玉。
ちょうど野球のボールくらいあるおおきさに、気泡がたくさんつまっている。
まるで気泡が発生した瞬間を切り取ってきたかのようなその不思議な感覚にとらわれて家におくことに。

家の机においてもその不思議な存在感はみていて飽きないのでありました。